タワタリナツキ / ベラルーシ獄中留学記
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ベラルーシ獄中留学記/照井希衣 著
海外での撮り鉄活動に傾倒した著者は、24年12月、新たな”被写体”を求め、独裁国家ベラルーシへ。しかし現地でスパイ容疑をかけられ、拘束され投獄された。孤独の中、獄中でロシア語を学びながら「私」は考える。自身の性同一性障害のこと、父親との関係、そして人生について――200日にわたる獄中”留学”記。ノンフィクション・エッセイ。
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